カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
リンク
最新トラックバック
最古記事
(10/07)
(10/08)
(10/08)
(10/08)
(10/08)
カウンター
アクセス解析
2008/03/09 (Sun)
2008/03/02 (Sun)
2008/02/28 (Thu)
大灯台に行く前に受けれる依頼と出現するレアモンスター討伐に。
微妙に嫌だったのがプレイ時間○○分~○○分の間に出現という条件。
一番面倒だと思ったのは「タイコウの紋章」獲得の為の釣りだったけど・・・。
残るモンスターで危険と思われるのは・・・。
ゾディアーク:ダージャの追加効果「戦闘不能」がある為。
ヤズマット:通常攻撃に追加効果「戦闘不能」、さらに「必殺」アビでの即死。
この2体だろうか。
キングベヒーモスはリバース+デコイ作戦かジャンダルム+バブルチェーン装備+ケアル系のガンビットで時間はかかるが余裕で勝利出来るだろう。
魔神竜も同様。
微妙に嫌だったのがプレイ時間○○分~○○分の間に出現という条件。
一番面倒だと思ったのは「タイコウの紋章」獲得の為の釣りだったけど・・・。
残るモンスターで危険と思われるのは・・・。
ゾディアーク:ダージャの追加効果「戦闘不能」がある為。
ヤズマット:通常攻撃に追加効果「戦闘不能」、さらに「必殺」アビでの即死。
この2体だろうか。
キングベヒーモスはリバース+デコイ作戦かジャンダルム+バブルチェーン装備+ケアル系のガンビットで時間はかかるが余裕で勝利出来るだろう。
魔神竜も同様。
2008/02/26 (Tue)
久々の紹介
北方 謙三氏の作品
時代は「宋」の初期
まだ「北漢」という国が残っており、統一一歩手前という状況。
この小説での主人公は「楊業」
最後に残っていた「北漢」の将軍でした
「宋」に帰順してからは北の騎馬民族国「遼」との戦いに活躍した人物
中国では「楊家将演義」として「楊業」のみならず、妻や息子、そして孫など「楊一族」が活躍する長編文学として人気があります。
今回の「楊家将」という小説では「楊業」を中心とした話になっています。
個人的に気になってたのが「宋」の趙匡義 (2代皇帝)と趙徳芳(小説では八王)の書かれ方。
この小説内では良い書かれ方をしていました。
内容的には「楊業」が死ぬまでというお話だけど、これが非常に歯がゆい所で終わっています。
歯がゆいというか喪失感?悲哀感。
元々が超長編文学なので「楊業」の死だけで終わらないのは分かっています。
が、この小説内だけだと「楊業」の非業の死で終わってしまっているので、感情移入して読んでいると読み終わった後にはなんともいえない感情が・・・。
まだハードカバー版のみですが続編も出ています。
本当はこの続編も文庫版になってから紹介したかったんですが、皆に自分と同じ、読み終わった後の悲哀感を感じて欲しくてあえて紹介してみた。
北方 謙三氏の作品
時代は「宋」の初期
まだ「北漢」という国が残っており、統一一歩手前という状況。
この小説での主人公は「楊業」
最後に残っていた「北漢」の将軍でした
「宋」に帰順してからは北の騎馬民族国「遼」との戦いに活躍した人物
中国では「楊家将演義」として「楊業」のみならず、妻や息子、そして孫など「楊一族」が活躍する長編文学として人気があります。
今回の「楊家将」という小説では「楊業」を中心とした話になっています。
個人的に気になってたのが「宋」の趙匡義 (2代皇帝)と趙徳芳(小説では八王)の書かれ方。
この小説内では良い書かれ方をしていました。
内容的には「楊業」が死ぬまでというお話だけど、これが非常に歯がゆい所で終わっています。
歯がゆいというか喪失感?悲哀感。
元々が超長編文学なので「楊業」の死だけで終わらないのは分かっています。
が、この小説内だけだと「楊業」の非業の死で終わってしまっているので、感情移入して読んでいると読み終わった後にはなんともいえない感情が・・・。
まだハードカバー版のみですが続編も出ています。
本当はこの続編も文庫版になってから紹介したかったんですが、皆に自分と同じ、読み終わった後の悲哀感を感じて欲しくてあえて紹介してみた。
2008/02/24 (Sun)