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ゾディアークからの盗みは断念・・・。
距離が長すぎ、やり直し1回に時間がかかりすぎると判断。
大灯台攻略へ。
特に困る場面も無くクリアし、地下へ。
そして・・・。
FF12_Torangotawar.jpg






最終的な装備は予定と少し違ってしまったが
これでも問題無くヤズマットに挑めると思う。
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奥に行ける様になったので、まずは最強の槍だ!とマラソン。
3時間かかってやっと入手。
4a8ef113jpeg






ザイテンの苦痛に比べると楽と思ってしまった調教済みな自分。

次はゾディアークからトランゴタワーを盗もうとマラソン中。
これ、セーブポイントから遠すぎる・・・。
大灯台に行く前に受けれる依頼と出現するレアモンスター討伐に。
微妙に嫌だったのがプレイ時間○○分~○○分の間に出現という条件。

一番面倒だと思ったのは「タイコウの紋章」獲得の為の釣りだったけど・・・。

残るモンスターで危険と思われるのは・・・。
ゾディアーク:ダージャの追加効果「戦闘不能」がある為。
ヤズマット:通常攻撃に追加効果「戦闘不能」、さらに「必殺」アビでの即死。

この2体だろうか。
キングベヒーモスはリバース+デコイ作戦かジャンダルム+バブルチェーン装備+ケアル系のガンビットで時間はかかるが余裕で勝利出来るだろう。
魔神竜も同様。
久々の紹介
北方 謙三氏の作品

時代は「宋」の初期
まだ「北漢」という国が残っており、統一一歩手前という状況。

この小説での主人公は「楊業」
最後に残っていた「北漢」の将軍でした
「宋」に帰順してからは北の騎馬民族国「遼」との戦いに活躍した人物

中国では「楊家将演義」として「楊業」のみならず、妻や息子、そして孫など「楊一族」が活躍する長編文学として人気があります。

今回の「楊家将」という小説では「楊業」を中心とした話になっています。

個人的に気になってたのが「宋」の趙匡義 (2代皇帝)と趙徳芳(小説では八王)の書かれ方。
この小説内では良い書かれ方をしていました。

内容的には「楊業」が死ぬまでというお話だけど、これが非常に歯がゆい所で終わっています。
歯がゆいというか喪失感?悲哀感。

元々が超長編文学なので「楊業」の死だけで終わらないのは分かっています。
が、この小説内だけだと「楊業」の非業の死で終わってしまっているので、感情移入して読んでいると読み終わった後にはなんともいえない感情が・・・。

まだハードカバー版のみですが続編も出ています。
本当はこの続編も文庫版になってから紹介したかったんですが、皆に自分と同じ、読み終わった後の悲哀感を感じて欲しくてあえて紹介してみた。

意気込んで戦闘開始するもそれほど苦労せずに倒してしまった。
ホーリジャも聖属性なので魔神竜と変わらぬ戦い方が出来る。
時間の経過と共に色々封印されるけれども
「たたかう」封印時はヴァン:もののふの「銭投げ」に魔法。

倒してからが本番。
裏技を使いジャンダルムGET!
FF12_Gendarme.jpg






最終装備としては
1:ザイテン
2:トランゴタワー+ジャンダルム
3:トランゴタワーorぐりぐりばんばんor杖+ジャンダルム
にアクセサリがリボンという形にしたい。

残りはゾディアークからの盗みと大灯台地下のトランゴタワーのみ。

SS忘れてたので貼り付け。
ぐりぐりばんばん
FF12_5.jpg






プロフィール
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スガルタンX
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自己紹介:
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頑張る?ダメ人間。
SLG&S・RPGが大好き!
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